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乳青の特徴は植物性乳酸菌からできていることです。

今、注目をされている乳青は植物性乳酸菌でできている青汁です。
ヨーグルトなどの動物性乳酸菌は酸に弱いので腸まで生きて届かないことが多いのですが植物性の乳酸菌は生きて腸まで届くことが大きな特徴になっています。
腸まで届いた乳酸菌が善玉菌であるビフィズス菌を増やし大腸菌などの悪玉菌を撃退する働きをして腸内環境を正常に整える働きがあります。腸内環境が整うことで便秘や下痢といった腸に関わる病気の予防になります。
乳青には植物性乳酸菌の他、食物繊維とオリゴ糖も配合されていて、植物性乳酸菌との相乗効果でよりよい腸内環境に導いてくれます。

乳青の主原料は大麦若葉・ケール・抹茶です。
大麦若葉にはミネラルが豊富に含まれていて、ケールにはビタミンと食物繊維が、抹茶にはカテキンがそれぞれ含まれています。
乳青は抹茶の成分は静岡の工場で原料を国産だけにしぼり管理をしています。
味のこだわりも乳青の特徴の一つになっています。
まろやかな甘さが小さなお子さんからお年寄りまで美味しく飲めて体の中から健康になれるということです。


乳青の植物性乳酸菌は栄養の宝庫です。

植物性乳酸菌とは漬物や味噌、醤油などの発酵食品をいいます。
日本人が昔から食べられていた食品ですが、食生活が欧米化をしてしまった現代の食事ではなかなか毎日食べることがなくなりました。
そこで乳青が誕生したわけです。
植物性乳酸菌は生きたまま腸まで届く特徴があるので、今までの食生活に乳青をプラスするだけで不足していたビタミンやミネラル、食物繊維が補えるようになるわけです。

飲も方も水に溶いて飲むだけなのでどんなに忙しい朝でも簡単に手軽に飲むことができます。
夏の暑い時には氷を入れて冬の寒い時にはお湯で溶いてとバリエーションを変えれば一年中快適に乳青を飲むことができます。

今まで他の青汁を飲んでいてあまり効果が出なかった人も乳青に変えたとたん効果があらわれたという声をたくさん聞きます。
植物性乳酸菌が生きたまま腸まで届く特徴が大きく働いたいる成果なのでしょう。